おしらせ090622

まあ、たいしたことではありませんが、一応…

在庫整理しました。ていうか処分。廃棄処分だああああ!(血涙)

なんでこんな時に在庫整理なんかしてんだって?
別に不吉な身辺整理ではありませんよ?
『テスト前になると部屋掃除したくなっちゃう症候群』です。

『ろーてくラジオ』名義以外の本、すなわち、ジャンルものは全て処分しました。
再販の予定はいまのところありません。ていうか恥ずかしすぎて喀血モノです。



…嗚呼…なんか…もう、ほんと、しんどい…


例外として、『THE World fragments』のcase01は残しました。続き物なので。
『葉月』と『如月』はセットにして(大幅に)描き直したいなと思ってます。

これで胸を張って『オリジナルやってます』と言えますね。言う必要もないですが…


ようやく練習用のプロットを終えたので、夏コミ原稿始めました。
『葬儀屋』の#03です。
現在キャラ設定やってます。毎回服装を変えるのがこだわりなので。

…こだわりすぎてめんd(撲殺)
…間に合わなかったら練習用のをリサイクr(撲殺)
…ていうかまだプロッt(撲殺!)
…しかしあr(撲殺!!)

というわけでがんばろうと思います。はい。
とりあえずのおしらせなので、イラスト無しで失礼します。
追記:過去の清算

自分の過去を処分するとき、何を思いますか?

私の場合、激しい憎悪と嫌悪を覚えます。
すなわち、『嫌な気分』が清算の代価なのでしょう。

特に憎悪の激しい『過去』については、焼却しないと気がすみません。
この眼で、自分の過去が燃え落ちるのを見ないと気がすまないのです。

まあ、勝手に火は焚けないので、毎度あの手この手を模索しますが。


燃え跡に残るのは、灰と、罪悪感。
それと、『さよなら』の虚しさ。

どうか、今、好きなものが、『過去』になりませんように。
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